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ぶたに薔薇はよく似合う

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    ハゼミは思うんですが、ぶたには「薔薇」と「真珠」がよく似合うとおもうんですよね~(^^) これから、少しずつ、薔薇は時期でもありますし。写真を撮り貯めていけたらな~と思います。楽しみにしていてください。 (もしかしたら、特別ゲストもあったりしてね~)

ハゼミとゆかいなブタさんたち!

  • まだ歩くの続いてるよ〜
    ハゼミはブタが大好き!!ブタの小物やぬいぐるみを集めるのがハゼミの趣味です。 そんなハゼミの大切な宝物である、我が家の「ゆかいな仲間たち」を紹介するコーナーです。(笑) 少しづつ写真を増やしていきますので、お楽しみにね~(*^^) (ヒコちゃんにもまだ見せていないブタさんもあるんだよね~) あと、日々のブタさんとは関係ない写真とかも時々載せていきますので楽しみにしてください

トンズラ~トラベルフォト~

  • ヒコちゃんと箱根ガラスの森
    旅・・・それは英語で「トンズラ」・・・(違ったっけ?) 人は時には旅(トンズラ)をして、心も体もリフレッシュ するのです! ここではハゼミのトンズラフォト(トラベルフォト)を載せ、 皆さんも心のトンズラ(旅)をしてみてはいかがでしょう か?(笑)

カテゴリー「音楽」の記事

2008年4月13日 (日)

ひこちゃんとクマ

 最近、「宇多田ヒカル」のアルバムを買いました。私は割りとヒッキーは好きな方で、今回、「ボクはクマ」が聞きたくって、買ったんですね。cdを、車で昨日聞いていたら、ヒコちゃんが歌いだしたの。それはいいんだけど・・・お、音程がメチャクチャ低音なの~wobblyほら、ヒッキーは、綺麗な澄んだ声でしょ?もの凄く、ドスのきいた声で「ぼくわくま~」って、歌われると、なんだか調子が狂ってしまって。(笑)

逆に本当のクマがマイク片手に歌っているみたいなんだもの~coldsweats01(そうそう、仁侠ものって感じの声)思わず、笑ってしまった。したら、またそれをワザと低い声で歌って。そのうち、本当のメロディーがどんなのか判らなくなってしまいそうでした。逆にヒッキーの声でヒコちゃんが歌っているのを想像しただけで、鳥肌モノかも。でもまあ、覚えやすいメロディーなので、今度、カラオケに行ったときは二人で歌ってみますか?(デュオになってしまったりして・・・)でもって、ヒコちゃんには、熊のきぐるみでの着ていただくとしましょう~

 因みに、歌詞は、なんだかかわいらしくって、私は大好きです。「ボクはクマ クマ クマ~ 車じゃないよ クマ クマ クマ~」って、いう口ずさみやすい歌詞とか、いいですよね~。

2007年10月30日 (火)

お勧めのCD

Promised Land〜約束の地

買ったきっかけ:
ハゼミが買ったのは・・・もう15年前。(もっと前からこのCDはあったんだけど)浜田省吾の曲を聞きだしたばかりの頃。浜田が好きな友人に「他の曲を聴きたい」ってきいたら、コレをカセット(古いな〜)にダビングしてくれて。オープニングからドラマティックで、直ぐにCDを買いに走ったのを覚えてます

感想:
オープニングは『オーシャン ビューティ』って、凄く青い海を思わせる曲なんです。そのあとの曲は、恋であったり、社会の日々の仕事(学生の)支配されたイメージとか、ストーカーとか・・・身近なありうることがテーマの曲が続き、ノリノリで自分と重ねて聞いていく(凱旋門は自分の父親を想い浮かべていましたね。)そのうち、「僕と彼女と週末に」がかかる。ある日、デートに行った二人が魚が沢山死んでいる光景を目の当たりにする。ジャケット見ても分かるけど、聞いてる側は、「核」をイメージする事が出来る。衝撃的な曲・・・今までと違って、知らないうちに核に汚染されていく。聞いている側も、未知の世界。でもリアリティーある内容。普通ならこんな曲作らないし。でも、曲の主人公は「君を守りたい ただひとつの 君を守りたい この手で・・・」って、語るんですね。「愛を信じたい」と。涙がこみ上げてきて、なんでか分からないけど、でも、綺麗な気持ちになれて、人を「愛したい」って、想いを強く感じたのを覚えています。今も。

おすすめポイント:
浜田省吾を知らない人は、最新の曲もいいですが、このアルバムはお勧め。まだ若い浜田省吾の声も聞けるし、題名の「約束の地」の意味を曲を聞きながら、自分に置き換えて考えて見るのもいいかも?

Promised Land〜約束の地

アーティスト:浜田省吾

Promised Land〜約束の地

2007年8月31日 (金)

お勧めのCD

Down by the Mainstreet

買ったきっかけ:
私がはじめて、『浜田省吾』のCDを買ったのが、これ。好きだった人がよく効いていたんだけど、失恋して。CD屋にフラッと入って、これが目に付いて・・・絵が綺麗だったし、買ってしまいました。

感想:
1980年代の曲なんだけど、いまだに何度も聞いてしまう。かっこいいです。私は、このCDに失恋を癒され、がんばってこれました!!

おすすめポイント:
「マネ〜」の絶叫もお勧めですが、繊細で、大胆です。私としては、こんな曲が1980年代に歌っていた歌手がいたのか?!と、初めての人は聞いて欲しいし、知っている人も、改めて、浜田省吾がTVに出ていないのに、いまだに多くの人に指示されている、見えない巨人である事を感じてくださると、嬉しいです。

Down by the Mainstreet

アーティスト:浜田省吾

Down by the Mainstreet